ユニ・チャームを襲う「アジア成功の復讐」

きれいごとで終わらないESG投資
●ユニ・チャームが取り組んでいる消費者向けイベントと関連する商品

(左)インドで初潮教育をしている様子。毎年1万人を招いて指導をする
(右)ソーシャル・ウオーキングイベントに消費者と一緒に参加する高原社長(左、青いシャツ)
(写真=右:陶山 勉)
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