物事を判断する時には、まず「全体」と「個」の調和を図り、効果を最大化することを心がけてきました。現場の声を聞いて全体像を把握し、目標もしくは戦略を決める。そして、その戦略に沿うよう、それぞれの「個」の施策について考える。