愛用の鞄はLANVINのもの。シンプルですっきりしたデザイン、艶のある色合い、何より革の手触りの良さが気に入っています。この手触りを追求した結果、名刺入れも同じLANVINになりました。

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この記事はシリーズ「CULTURE(2014年8月4日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。