ソニーは中国で家庭用ゲーム機の製造・販売を始める。同社の中国法人と上海東方明珠が2つの合弁会社を設立し、家庭用ゲーム機「プレイステーション」と、それに対応するゲームソフトの製造・販売をそれぞれ手掛ける。