日本維新の会を離党し、議員辞職に踏み切った東国原英夫・前衆院議員。当選からわずか1年での辞職には「職務を途中で放り出した」など批判も多い。都知事選への出馬もささやかれる中、辞職の背景と今後の去就を語る。

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この記事はシリーズ「時事深層(2013年12月30日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。