佐川急便は家電製品のアフターサービス事業に参入する。自社の物流拠点で修理などを行い、回収から返却までを短縮。先行するヤマトも都内に新たな拠点を設け、事業強化を図る。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

残り1503文字 / 全文文字

日経ビジネス電子版有料会員になると…

特集、人気コラムなどすべてのコンテンツが読み放題

ウェビナー【日経ビジネスLIVE】にも参加し放題

日経ビジネス最新号、10年分のバックナンバーが読み放題

この記事はシリーズ「時事深層(2013年8月5日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。