電池が持ちが悪いという不満を抱えるスマートフォンユーザーは多い。高機能競争が一段落し、長時間使用を掲げる端末が相次ぎ登場している。世界一の「電池持ち」を武器に、スマホで劣勢の日本勢が起死回生を目指す。