外国人が集まる国はどこか。経済協力開発機構(OECD)が、加盟国及びロシアについてまとめたデータ(2011年)によると、米国を筆頭に、ドイツ、豪州、カナダ、英国が続いた。上位5カ国のうち4カ国が英語圏の国だった。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

残り669文字 / 全文文字

日経ビジネス電子版有料会員になると…

人気コラムなどすべてのコンテンツが読み放題

オリジナル動画が見放題、ウェビナー参加し放題

日経ビジネス最新号、9年分のバックナンバーが読み放題

この記事はシリーズ「特集 人材逃避」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。