中国要人との会談を重視し滞在延長を希望するも、野党の反対で聞き届けられなかった。「ルールを破り環境委員会を流会にした」として環境委員長を解任される。「国益を重視し、委員会を軽視する意図はなかった。理不尽だ」と真っ向から反論する。