時間さえあれば気になる書籍を手に取って読んでいます。典型的な乱読派で、ビジネス書、歴史小説、ノンフィクションから漫画まで、興味の向くままに手に取っていきます。刺激をもらうことが多いのは、ビジネス書よりも小説ですね。