瀬戸内で動き出した、世界最大規模のメガソーラー構想。財源に乏しい自治体が、広大な遊休地を「宝の山」に変えるか。いよいよ始まった固定価格買い取り制度の潜在力が試される。

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この記事はシリーズ「時事深層(2012年7月9日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。