個別取材を受け付けず、何を聞かれても「誠心誠意、対応します」と繰り返すばかり。電力会社トップは、まるでロボットのような言葉と表情でマスコミの追及をすり抜ける。だが、ネットの住人は見逃さない。「誠意なき対応」に、今も電子空間で炎上が続く。