長距離国際線は深夜早朝の時間帯に限られている羽田空港。だが、今後の発着枠拡大では、昼間の国際線が増えそうだ。きっかけとなる日英航空協議は「パンドラの箱」を開けるのか。

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この記事はシリーズ「時事深層(2012年2月13日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。