“SNS疲れ”を患っている企業は、利用目的が曖昧で、社内体制も不十分なうえ、成果も把握できていない。これらの問題を一つひとつ解決していくことが処方箋になる。最後の関門である成果の把握まで実現できたら、SNSを使う意味を組織へフィードバックできるようになり、新たな目標が生まれ好循環になる。