12月上旬に開かれた東京モーターショーで、マツダはエンジンという内燃機関に特化して自動車を出展した。EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド車)の波に乗り遅れる心配はないのか。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

残り604文字 / 全文文字

日経ビジネス電子版有料会員になると…

人気コラムなどすべてのコンテンツが読み放題

オリジナル動画が見放題、ウェビナー参加し放題

日経ビジネス最新号、9年分のバックナンバーが読み放題

この記事はシリーズ「時事深層(2011年12月12日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。