液晶テレビの価格下落が止まらない。日本企業はテレビ事業で軒並み赤字を抱えている。そんな中、米国市場で韓国サムスン電子とシェア首位争いを繰り広げている米ビジオは現状をどう見ているのか。

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この記事はシリーズ「時事深層(2011年12月5日号)」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。