「インフラストラクチャー&シティ」と呼ぶ新たな部門を立ち上げた理由は、都市インフラ事業が世界的に見ても魅力的な成長領域だからです。急速に進む都市化は、今後の世界経済を左右する “メガトレンド”になっていて、世界のトップ600都市は、全世界のGDP(国内総生産)の半分を生み出しています。